性病の検査キットとは

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目次

 

性病体験談!ピンサロで感染したクラミジアで激痛!早く病院行けばよかった〜

 

俺が最初に性病になったのは風俗に通っていたところから移された。
その頃ピンサロでお気に入りの嬢がいて週3か3で通ってた。

 

車で片道1時間以上かけてピンサロに通い、仕事が休みの日は夕方から開店待ちをするほどハマっていた。
お気にのピンサロ嬢はムチムチ巨乳でキスも濃厚ベロチューサービスがたまらなかった。

 

なにより、ピンサロ嬢がパンティーを脱いだ時が一番の楽しみだった。
あそこの臭いがたまらなく好きだった。

 

あそこの臭い特有のエロい香りが元に、リンスのいい香りが大好きだった。
デオドラントを意識していたのかな?

 

あそこから起ちこめるエロ+フレグランスな臭いで俺はメロメロ。
だから、おもわずピンサロでクンニを何度もしてしまうほど。

 

俺は性エグイ行為が大好き。
自分では普通だと思ってるけどエグイエロいのが好き。

 

クンニやフェラした後に、濃厚キスするのがめっちゃ好き。
時間いっぱいまで変態性行為を楽しんでピンサロ嬢の口にドバドバ精液出すのがタマラナイ。

 

何度も通っていてピンサロ嬢にも覚えられる始末。
そのうち、ピンサロ嬢が生でさせてくれました。

 

これはめっちゃ嬉しかったし、気持ちよかった。
気持ち良すぎて、すぐに射精してしまった。

 

溜めてないけど、精液が隣客のソファーや通路まで飛んで行ったよww

 

ピンサロで生でセックスできてその日は大満足。

 

 

その後も何度かピンサロに通ってしばらくして下半身に異変が…

 

 

残尿感と片方のキンタマが腫れて少し硬くなっていた。
残尿感の後、すぐに排尿痛。

 

この排尿痛が回数を増すごとに痛くなってくる。
痛みが出てから2週間ほどで、とうとう、その時は来た。

 

昼間、仕事していると突然下腹部の激痛が来た!
下痢!?と思ったのもつかの間、大量の脂汗が出るほどの痛み。

 

今まで味わった事のない激痛。
顔もだんだん青ざめて、周りから「大丈夫」と声をかけられる。

 

一旦、痛みが引いて「今は大丈夫」と思いその日は病院に行くために仕事を早退した。
病院に行くために車に乗り込んだのだが、痛みで運転する事が出来ず、そのまま運転席で2時間程気を失ってしまった。

 

起きて病院へ行くんだけど、その間も痛みがある。
待ってる時も痛みで苦痛だった。

 

ようやく俺の診断に回ってきたんだけど、担当医が若い医者で問診では診断結果が出なかった。
あげくに、膀胱を診てみましょう、という事になった。

 

それがとんでもない事になるとはこの時まだわからなかった。

 

膀胱を診るのに尿道からカテーテルを差し込む事になった。

 

これがめちゃくちゃ痛い!!!!

 

尿道に鉄の棒を差し込むだけでも痛いのに、下腹部が激痛の時に入れるもんだからわけわからない痛みになった。

 

 

まるで拷問

 

 

若い看護婦さんにちんちん掴まれながら差し込まれるんだけど、さすがの俺もこの時だけは女の子のあそこみたいにちんちんが縮まった。
緊張と痛みと恐怖でカラダに力が入ってしまう。

 

「リキむと余計つらいですよー」

 

リキむなってのが無理だわww

 

 

そう思いながらも、妊婦さんになった気持ちで息を整えながら徐々に鉄の棒を差し込まれる体勢を作った。

 

ようやくそれは挿入されて無事に膀胱を撮影されました。
それを診た医師が、

 

「うーん、膀胱はきれいですね〜」

 

ここまでして言うのはそれかいww

 

その日は、それで帰宅。
医師からは悪いものを排除させるためにお水をドンドン飲んでくださいって。

 

そんなんで治るのかよ?
それが治らないから、つらいww

 

病院行って診察すれど、水分飲んで悪いもの出しましょうの繰り返し。
痛みは残ったまま。

 

ある時、診察で担当医が不在して代わりにおじいちゃん医師に代わって診察を受けました。
その時、ちょっとエコーとりましょうという事に。

 

「あ〜、クラミジアだね〜、どこかで遊んで来たでしょう〜」

 

クラミジア=性病

 

「あ、ピンサロしか行ってないからそれだわ」

 

クラミジアというのをその時初めて知り、痛みを味わいましたww

 

それから抗生物質を処方されて次の日には痛みはなくなった。

 

 

医学的には立証されてませんが、
性病にはオカルトというかジンクスみたいのがあって、
かかりやすい性病があるとかないとか。

 

僕はその後、覚えてるだけで4回以上クラミジアになった。

 

排尿痛がひどいとか、頻尿がひどい時はクリニックに行って診察してる。

 

その時はだいたい、「クラミジアですね」って言われるww

 

 

今では、「ちょっとチンチンに違和感があってむずむずする」って時には常備してる抗生物質を飲んでる。

 

医師の診断してないからわからないけど、クラミジアその他の性病になってたかもしれない。

 

 

数えてないけど、4,5回はクラミジア診断されてる。
どうも俺は他の性病にはかかりにくいけど、クラミジアにはかかりやすいみたい。

 

クラミジア程度なら初期症状で気が付けばなんともない。
放置するのがヤバい!

 

あの痛みは2度と味わいたくないので、今は違和感があったらすぐに抗生物質を飲むようにしてる。
医学と薬学が発達した時代に生まれてよかったよ。

 

これで楽しいセックスライフを送ることができる。
これが江戸時代だったら、苦しんで死んでるから。

 

性病の症状とは

 

性病

 

性病とは、男女の性行為によって感染してしまう病気となっています。

 

その症状は様々あるのですが、自分の体に異変を感じたら、症状からどんな性病の可能性があるのかを調べてみるといいでしょう。

 

エイズは、発熱やのどの痛み、筋肉痛のような症状があります。

 

クラミジアは、下腹部に痛みや違和感を感じたり、排尿痛を感じることがあります。

 

淋菌感染症は、おりものや膿が出たり、かゆみや尿道に痛みを感じることがあります。

 

梅毒は、感染直後は自覚症状はないのですが、感染後約3週間ほどで、性器や肛門、口などに痛みを感じたり、しこりができることもあります。

 

性器カンジダ症は、性交渉の際に痛みを感じたり、かゆみやおりものが出ることもあります。

 

性器ヘルペスは、排尿や歩行が困難になり、発熱や頭痛などの症状が出てくるのです。

 

このほかにも、性病の種類はありますので、何らかの症状を感じているという方は、まずは病院で診察を受けるか、郵送検査を行って、自宅で検査をするという事も可能となりますので、検査を受けて自分がどのような病気であるのかという事を知り、向き合っていくことも大切となるのです。

 

病気が発覚したら早期治療を受けられる事をおすすめします。

 

男性がなりやすい性病とは

 

性病

 

性病とは、性行為によって感染する病気となっています。

 

性器に異変を感じてしまったら、性病に感染しているという可能性がありますので、検査を受けられる事をおすすめします。

 

そんな性病は、男性がなりやすい病気があるのです。

 

まず、クラミジアは男性は感染しても無症状なので、自覚症状がないということが多いのです。

 

自覚症状があるという方は、排尿時に痛みを感じたり、腫れてしまうということもあるのです。

 

淋病は、風俗で感染してしまうという男性が多いようです。

 

排尿時に痛みを感じたら、すぐに病院で診察をしてもらうようにしましょう。

 

症状が悪化すると、痛みが激しくなってしまったり、尿道から膿が出てしまうという事もあるのです。

 

ペルペスは、性行為だけでなく、タオルやコップといった、共同で使用するものから感染することもありますし、公衆浴場などから感染することもあるのです。

 

その為、いつどこで感染するかわかりませんし、誰にでも感染する可能性があるのですね。

 

症状としては患部がひりひりしたり、かゆみを生じ、違和感を感じることもありますので、感染するとすぐに気づくことができるのではないでしょうか。

 

異変を感じたら放置せず、治療を行うようにしましょう。

 

熱が出てしまったら性病ではないかも?

 

性病

 

性病とは、男女が性行為をすることによって、感染してしまう病気のことをいいます。

 

その為、大切なパートナーから感染してしまうという可能性があるのです。

 

性病は、潜伏期間があるものが多いので、最近性行為をしていないと思っていても、前回の性行為による感染であるということも十分に考えられるのです。

 

その為、性行為をした直後に熱が出てしまったという時は、性病ではなく風邪であるという可能性も高いのです。

 

長期的に熱が続いたり、体のだるさが取れないという時には性病の検査も行ってみるといいでしょう。

 

性病の検査に病院へ行くことに抵抗があるという方もいるでしょうが、郵送で性病の検査を行うことが出来る郵送キットがあるのです。

 

こちらのキットを使えば、自宅に居ながら性病検査を行うことが出来ますので、誰にも知られる事なく検査を受けることが出来ますし、プライバシーをしっかりと保護してくれますので安心です。

 

そして、郵送して検査をしてから2日後には結果を送り返してくれますので、スピーディーな対応を行ってくれるというところも、郵送キットの嬉しいメリットとなるのです。

 

まずは自分が性病であるのかどうかを、検査してみてはいかがでしょうか。

 

性病かもと思ったら病院へ

 

性病

 

性病とは、性行為が原因で発症してしまう病気のことをいいます。

 

自覚症状がすぐに出ないものもありますので、知らない間に感染し、パートナーに移してしまっているという方もいるのです。

 

男性の場合は風俗で感染してしまうという事もありますので、自分の体や性器に異変を感じた時には、すぐに病院で診察を受けるようにしましょう。

 

そんな性病になってしまった場合はどこの病院を受診すればいいのでしょうか。

 

調べてみると、新宿駅前クリニックは性病の方が受診することが出来る病院となっているのです。

 

内科や皮膚科も併設しておりますので、性病患者だけが通う病院ではありませんので、病院へ入ることがまず、抵抗があるという方も、安心して入ることができるでしょう。

 

新宿駅西口から徒歩1分、予約不要で保険診療で受けることが出来ますので、嬉しいですし安心ですね。

 

綺麗なクリニックなので安心して通うことが出来ますし、問診票に記入をしますので、自ら病気について説明をしなくても伝えることが出来るというところも嬉しいですね。

 

明るい病院なので、暗い気持ちになりすぎることなく、安心して通うことが出来るというところも、新宿駅前クリニックの魅力となっているのです。

 

性病科とは

 

性病

 

性病とは、大切なパートナーとの性行為によって感染してしまう病気となっており、それ以外にお、公衆浴場などから感染してしまうというケースもありますので、誰もが感染してしまう可能性のある病気となっているのです。

 

そんな性病になってしまったら、誰にも打ち明けることが出来ず悩んでしまうという方もいるでしょう。

 

そんな方でも安心の性病専門クリニックがあります。

 

男性専門のあおぞらクリニックは、即日検査・即日治療を行ってくれるクリニックとなっておりますので、不安を一緒に悩み、解消してくれるという心強い味方となってくれるのです。

 

ご予約・保険証は不要となっておりますので、いつでも検査に行くことが出来るというとこも嬉しいですね。

 

新宿駅東口から徒歩1分という、新宿院、新橋駅徒歩0分の新橋院の2院がありますので、通いやすい方を選んでみるといいでしょう。

 

どちらも駅からの立地がいいので、通いやすいですし、初めての方も男性専用クリニックという事で安心して通うことが出来ますね。

 

スピーディーな対応をしてもらうことが出来るところもあおぞらクリニックの魅力となっておりますので、性病検査をしたいと思われている方は、受診されてみてはいかがでしょうか。

 

病院で性病検査をする方法とは

 

性病

 

性病は、男性と女性が性行為をすることによって感染してしまう病気となっています。

 

病気の種類は様々あるのですが、体の中で潜伏期間があり、すぐに発症しないこともありますので、性行為から少し時間をおいて発症してしまう事がほとんどなのです。

 

そんな性病になってしまうと、早期発見の方が治療も早く終わりますし、完治できることも多いのですが、性病かもしれないと自覚はあっても、病院へ行くことが恥ずかしいと思って放置してしまうと、症状が悪化してしまったり、治療の術がなくなってしまうということにもなりかねませんので、早期治療を行われる事をおすすめします。

 

男性専門のクリニックとして、あおぞらクリニックと言う性病科のある性病専門クリニックが、新橋と新宿にありますので、東京にお住いの方はもちろん、地方から性病検査の為に東京へ行かれるという方もいるでしょう。

 

即日検査・即日治療で悩みを一気に解消してもらうことが出来たり、不安を取り除いてもらう事も出来ますので、あおぞらクリニックでまずは性病検査を行い、自分がどのような病気なのかという事を自覚することから始めてみるといいでしょう。

 

病気と向き合う事も大切ですし、しっかりと完治させましょう。

 

性病の画像を調べてみると

 

性病

 

性病とは、男女の性行為によって、感染してしまう病気のことを言います。

 

その為、パートナーが感染し、知らない間に自分も感染してしまっているという可能性もありますので、身体に異変を感じたらすぐにでも検査を行うようにしましょう。

 

そんな性病に感染してしまった際に、身体に現れる症状はどのようなものとなるのでしょうか。

 

画像を見てみると、顔や身体に湿疹が出てしまうことがありますので、身体に出て来る症状で、性病なのではないかと気づかれるかたもいるでしょう。

 

性病の可能性がある場合は、インターネットなどで性病の画像を調べてみると、自分の症状と近いものを見つけることが出来るのではないでしょうか。

 

また、病院で検査を受けるのが苦手だという方は、郵送で受けることが出来る検査がありますので、こちらを利用してみるといいでしょう。

 

「ふじメディカル」で検索をすると、郵送検査のサイトが出てきますので、こちらのサイトからなら、誰にも知られる事なく性病検査を行うことが出来るのです。

 

その為、病院へ行くことが恥ずかしいから検査をしないのではなく、まずは検査をして病気が発覚した場合は、病院を受診するという流れになりますので、利用してみてはいかがでしょうか。

 

性病の検査キットとは

 

性病

 

性病とは、よく聞きなれている名前でいうと、エイズやヘルペス、カンジダといった、性行為によって感染する病気のことを言われています。

 

その為、性病に感染してしまったかもしれないということは、恥ずかしいことだと感じてしまう方もいるでしょう。

 

しかし、早期発見であればすぐに治る可能性のある病気も、病院へ行くのが恥ずかしいからと放置してしまうと、治療に時間がかかってしまったり、手遅れになってしまうというケースもありますので、異変を感じたらすぐに検査を受けられる事をおすすめします。

 

そんな性病は、自宅で行うことが出来る検査キットがありますので、病院へ行くのが恥ずかしいという方は、まずは自宅で検査を行ってみてはいかがでしょうか。

 

ふじメディカルの郵送キットなら、誰にも知られずに自宅で検査をすることが出来て、説明書がついているので分かりやすくてとっても簡単です。

 

プライバシーが守られているというのも嬉しいですね。

 

匿名で検査を受けることが出来るのです。

 

検査結果は2日でわかりますのですぐに結果が出るというところも嬉しいですね。

 

横浜市登録衛生検査所というところで検査をしており、10年以上の実績がありますので、安心して受けることができるでしょう。

 

性病の検査をするなら

 

性病

 

性病とは、性行為によって移ってしまう病気です。

 

エイズやクラミジア、カンジダと言った、聴いたころのある病気もあるでしょう。

 

そんな性病に感染してしまったら、恥ずかしいという気持ちがまず先にたってしまうのではないでしょうか。

 

病院へ検査に行くのも抵抗を感じてしまう方もいますよね。

 

しかし、異変を感じたら、早い段階で病院を受診されることをおすすめしているのです。

 

自覚症状のない病気もあるのですが、パートナーが性病にかかってしまった時にはすぐにでも受信が必要となるでしょう。

 

そして、性病の検査は、病院を受診するという方法はもちろんですが、そのほかにも自分で行うことができる郵送検査という方法もあるのです。

 

自宅で検査を行い、郵送で検査結果を送ってもらうことが出来ますので、自宅に居ながら確認をすることが出来るという手軽さを感じることが出来るでしょう。

 

誰にも知られる事なく、プライバシーも守ってもらえる検査方法となりますので、気になっている方は「ふじメディカル」で検索をしてみてはいかがでしょうか。

 

まずは郵送検査で、性病なのか否か、確かめてみるといいでしょう、2日で結果がでるというスピーディーな対応も嬉しい点となっています。

 

性病にはどのような種類があるの?

 

性病

 

性病とは、ご存知のとおり、性行為によって感染する病気となっていますが、性病とひとくくりにできないくらい、様々な病気があるといわれているのです。

 

では、そんな性病にはどのような種類があるのでしょうか。

 

まず梅毒は、トレポネーマという病原菌により感染する性病となっています。

 

血液や体液から感染しますので、梅毒の方が妊娠されることで、母子感染をするという危険性も高い病気となっています。

 

梅毒は一昔前は不治の病と言われておりましたが、現在では早期治療をすることで完治させることが出来るといわれている病気です。

 

淋病は、感染により起こる病気となっています。

 

肛門の痛みや出血など、体に異変が起きた時には淋病に感染しているという事もありますが、口の中に感染が広がるという事もありますので、異変を感じたらすぐに病院で治療をしてもらうようにしましょう。

 

自分が感染してしまった淋病を他の人に感染させてしまう可能性もありますので、しっかりと治療をして完治させることが大切です。

 

性病に感染すると恥ずかしいという気持ちもあるでしょうが、治療が遅れてしまうと長引いてしまったり、病気が治らなくなってしまう可能性も高いので、早い段階できちんと病院へ行かれる事をおすすめします。